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私のもうひとつのブログです。よろしく

2012-01-27

鳴門の大麻山に登る、その5、山頂へそして下山

展望台では今から下られるという年配の男性の方とお会いしました。

「あと15分ぐらいで山頂でしょうか?」とお尋ねすると「15分では無理でしょう」とのこと。う~~ん、なかなか厳しい山ですね。帰りの時間が気になるので、展望台には5分もとどまらず、再び登り始めました。

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2012-01-25

鳴門の大麻山に登る、その4、石段また石段

合流地点からは事前に下調べしていたHPの記載通り、うんざりするほどの石段の道となりました。

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2012-01-24

鳴門の大麻山に登る、その3、ナルトサワギク

ようやく登山口への道がわかり、ほっとして歩き始めました。

しかし、すでに午後二時半を回っているので、気持ちがちょっと焦ります。この時期は夕方5時半ごろまでは何とか明るいし、それまでには下山できるだろうと思うのですが、この日は夜7時半から用事があるので、逆算すれば6時半には帰宅したかったのです。

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2012-01-23

鳴門の大麻山に登る、その2、ドイツ橋

お詣りを済ませたら、いよいよ大麻山に登り始めます。

石段が多いと聞いていたので、この日もきちんとした登山靴とダブルストックを持参しています。石段から転げ落ちたりしたら目も当てられません(^_^;

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2012-01-22

鳴門の大麻山に登る、その1、大麻比古神社

1月18日に鳴門市にある大麻山(538m)と言う山に登ってきました。

大麻山に登るきっかけは年末に徳島の花友さんのTさんから電話をいただいたことでした。

Tさんは花の苗を4000株も育ててらっしゃるので、時間が出来たら取りに来てくださいとのことでした。年末は忙しくて伺えないので、1月になって時間が出来たら、山歩きも兼ねて伺うことにしました。

徳島の山は剣山や矢筈山といった比較的高い山は冬以外のシーズンには良く登りますが、徳島の里山は登ったことがなく、また、Tさん宅で花苗をいただく時間も計算に入れておかねばならないので、2~3時間で登れる山を考えていました。

そこで思い出したのが鳴門の大麻山です。

2,3年前に、東京の義兄がみえた折に鳴門に案内したことがあり、そのときに立ち寄ったドイツ館付近から大麻山が見えていて、いつか登ってみたいと思っていたのです。

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2012-01-20

蟠蛇ケ森で春を先取り、その6、おまけの海岸散策

雪割桜の駐車場まで下りてきたら、Eさんの車に乗り込み、桑田山温泉に向かいます。と言っても桑田山温泉までは車で5分もかかりません。

温泉のお湯はとてもよさそうでしたが、5人も入ればいっぱいになるという、超可愛い温泉でした。どうやら地元の方ばかりのようで、わざわざ香川から来たということで珍しがられました。

そして、汗を流した後は海岸までドライブです。蟠蛇ケ森は須崎に近いので、海岸散策も気軽にできます。

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2012-01-17

蟠蛇ケ森で春を先取り、その5、下山

展望を楽しんだら、ランチタイムです。

いつもはコンビニのおむすびとカップヌードルの小さいのという組み合わせが多いのですが、この日は地元高知のJAで買い求めたお昼なので、楽しみです。

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2012-01-16

蟠蛇ケ森で春を先取り、その4、山頂

車道歩きは10分弱ほど続くのですが、ごくたまに車が通るのを除くと、のんびりとした歩きです。

あまり暖かいからか、チョウまで飛んできました。

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2012-01-15

蟠蛇ケ森で春を先取り、その3、太平洋を眺める

蟠蛇ケ森は山頂まで車道が通っていて、山の中腹まで民家があるので、登山道と思われる道を登っていても、何度か車道を横切ることになります。

2度目か3度目に車道に出たら、太平洋が眼下に見えていました。

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2012-01-13

蟠蛇ケ森で春を先取り、その2、ブンタン畑

畑や民家の間を縫って登るのは、いつもの山登りとは一味違う歩きです。

畑になっている野菜や果物を眺めながらの歩きは、私には面白いのですが、何しろ普通の山道よりもうんと急な道ばかりで、お世辞にも登りやすい道とは言えません。

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2012-01-12

蟠蛇ケ森で春を先取り、その1、色とりどりの花

1月初旬の3連休最終日である1月9日に高知の蟠蛇ケ森に登ってきました。

蟠蛇ケ森には二年前の1月3日にも登っていますが、そのときにもコショウノキの花が思いがけず早く咲いていたので、春の花の開花が早そうな今年は咲いているかもしれないし、また海岸に近いので、海岸に立ち寄れば、まだ花が咲いてるかもしれないと思ったのです。

高松の山友達のRさんをお誘いしたら、いつもの山仲間であるEさんやKさんにも声をかけましょうということになりました。

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2012-01-11

シコクバイカオウレン、開く

1月9日、トレーニング山行を別にすると、今年の初歩きとも言える山歩きをしてきました。

高知の山に行ったのですが、その機会を利用して、シコクバイカオウレンの様子を見てきました。

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2012-01-09

里山でトレーニング、その3、シュンランに花芽

弥谷山を過ぎて、黒戸山方面へと足を伸ばすことにしました。

しかし、黒戸山まで行き、久保谷方面へと電力の保線路を下ると、下山口から登山口まで車道歩きが30分はあります。そうなると、帰りが遅くなるので、実家に電話して、母が迎えに来てくれるようなら黒戸山まで行くことに、だめなら黒戸山への途中にある分岐から弥谷寺方面へと下ることにしました。

電話をかけてみたら、運の良いことに母は家にいました。特に予定はないとのことで、迎えに来てもらえることになったので、16時半に鉄塔保守路の鶏月まで迎えに来てもらうよう頼みました。ところがこの後、携帯の電源が切れたのです。

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2012-01-08

里山でトレーニング、その2、新年のヤブツバキ

12月中旬にも一度だけ、ヤブツバキの咲き具合を見るために弥谷さんには来ていましたが、お寺までも行かず、ヤブツバキの咲いているのだけ見たら引き返したのです。

今回は山頂まで行くつもりです。

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2012-01-07

里山でトレーニング、その1、ウスタビガの繭

12月11日に皿ヶ嶺に登ったきりで、12月後半はとうとう山には近づくことができませんでした。これではまともに山に登れないので、お正月明けにトレーニングに行こうと考えていたのが、ようやく、本日(1月6日)に行ってきました。

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